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日本地区年次総会西宮大会におけるSLP会員からの報告 2016.9.9

まず、各団体の報告会では、自分たちの活動報告をすると同時に他のCircle K芦屋や、座間Key Clubの活動報告の共有をした。あの様な時間はとても貴重で、各クラブのモチベーションに繋がる素晴らしいものだと感じた。大学生、高校生のKiwanianが一つの場所に集まるといった様な機会は今回が初の試みだったということで、是非今後も続いてほしいと強く感じ、一年に一度ではなく、定期的に集まる機会が増えると、より良いだろうと感じた。
また後半には、Kiwanis Club百周年を記念して作られたKiwanis Songにのせて私たちがそれぞれ振り付けを考えたダンスを披露した。あまり上手には踊れなかったが、Togetherという歌詞に合わせ、手を繋ぎ上に掲げる動作を多くの方が立ち上がって真似して下さった。会場の雰囲気はとても暖かい雰囲気に包まれ、とても居心地がよかった。Circle K 武蔵野大学は認定されて間もなく、こんなにも多くのKiwanisの方々と関わる機会は今回が初めてであったが、ダンスを通じて、新たな素晴らしい一面も知ることができ、これからもKiwanisの皆様と関わっていきたいと強く感じた瞬間であった。 

(Circle K 武蔵野大学 広報長 三浦 匠吾)

日本地区年次総会西宮大会におけるSLP会員からの報告


二日目に行われたSLPリーダー研修会は、学生同士で濃い話し合いができ、実に有意義な時間であった。話し合いの中で、Circle K 芦屋の多田玲子様をはじめ、周りの大人の方々のサポートにより円滑に話し合いは進み、Circle K、Key Club共に今後の活動がよりよくなっていくだろうと確信できた。また、Circle K 芦屋や、座間Key Clubの皆様と初めて直接お会いし、お互いを鼓舞し合うことができ、機会があればこれから他の企画なども協力、実行していきたいと感じた。さらに、Kiwanis Cubという団体について、より理解が深まり、Circle K 武蔵野大学としての活動がより楽しみになった。SLPの一員として、責任と情熱を持って今後の活動に励みたい。

(Circle K 武蔵野大学 会計長 伊藤 賢也)

日本地区年次総会西宮大会におけるSLP会員からの報告

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